どっスかその帽子…ちょっと服がなくてコーディネートできないんでマジすんません…。
でも姫は何着ても似合うっスね!その流し目っぷりマジパネーっス!!
来て二日目とは思えねー貫禄っスよね!!
ドールスタンドさえ装備してなくて寝たきりでマジ申し訳ねっス…これから色々がんばろうと思いました。(感想)
眺めてるだけで幸せになれて、気づいたら30分くらい写真撮ってる。昨日からそればっかり!!
行ってきた…最初会場間違えて成人式開催されてたとかwww将軍が一緒に行ってくれて良かったwww
たぶん4、5年ぶり?くらいに行ったんですけど本当に札幌の惨状は聞いてはいたけど目も当てられませんな!!本売るスペース必要か?ってぐらいグッズしか売ってねぇしwww
とりあえず姫にお土産を買って帰りました。お気に召して頂けるだろうか…。
「まぁいいわ」
うぉあえぇえー!姫ぇー!!!!何その顔ー!!!ちょまwww写真で見た時すげーおっとり系の夢見るスイートガール☆みたいな子だったじゃんwwww
猫かぶってたなお前…っ!
たまらん可愛いww
姫が可愛すぎてでかけなきゃいけないのに離れられないww
二匹献上しました!
どっスか姫!こんなもんしかなくてスンマセン!気に入っていただけましたか!!
スピカ
に、けってい。
きらきらおめめがかわいいのです。かわいすぎるのです。
キターーー!!!!自分で自分に買った誕生日プレゼント!うおおおおおお!!!うおおぉおえええげほごほ…っ!!
今日からお前は俺の姫!きったねー部屋の中で「なんでこんなとこきちゃったんだろう」みたいな顔してるけどお前を大切にすると誓うよ…あああああ可愛い可愛すぎるううう!!
興奮しすぎて親の前で荷物開けたら「あんたにそんな趣味があったとは…」って言われたぜ☆
良かった血迷ってSD買わなくて…
やることがないのでジャンプSQ読みに本屋行った。
目当てのとらぶる巻頭カラーはまさかの古手川さんでガッカリ感がハンパないです…今回メアたん全然出てこなかったから買わなかったけど内容自体は最高でした…コミックスは3月発売なんだぜ!!
屋上からモモのバリアを破壊するメアたん素敵だったな〜!「イロイロ教えてくださいね、せんぱい!」も可愛すぎる〜!!!
次号は兎丸先生も出張されますしとらぶるはセンターカラーですし買うしかないですね…!
ところで私一ヶ月ぐらい前に彼氏と別れたんですけど、そのことを知り合いに話したら「それなのにまだ彼氏にもらったストラップつけたままなのがすごいよね。諏訪のそういう細かいこと気にしないとこ男らしいっつーか…」と呆れ気味に言われ、その時初めてまだつけたままだったことに気がつきましたwwと言うかもうもらったものだとかいう考えもなかったww忘却早過ぎェwww
まぁストラップはないと不便だし替えもないし買うほどでもないため放置していたのですが、本屋でポイントが溜まりまくってたのでジジのストラップをポイントで買ってみた。私のケータイ赤いから、紐の赤いストラップは合ってて可愛いです。
王が静岡へ帰還しました。千歳空港までお見送り終了!
あーこの5日間充実しすぎて怖かった…!!!充実したけどまだ遊び足りなかった…また3月までおあづけかー長い。
帰りに将軍に薔薇ノ木PC版借りたからやるしかない!
今年の初読みは古屋兎丸先生の「ハピネス」にした。
兎年だから兎丸、という単純な思考なんだけど、これって思ったのは、私が兎丸先生のファンになるきっかけの本だからです。書店で平積みになっていたこの本の表紙に惹かれてなんとなく買ったのがきっかけ。そう考えると、「ハピネス」が発売されたのは「ライチ☆光クラブ」発売の4ヶ月前のことで、ファン歴浅いですね、普通に…。
兎丸先生と言えば、現在3本の連載を並行しているにも関わらず、「常に締切が半年後の原稿を描いている」「少年少女漂流記は一話が雑誌に掲載された時最終話まで脱稿していた」「週刊連載時代あまりに原稿が進みすぎて、しばらく描かないでくださいと編集部に言われた」「進みすぎる原稿の速度を調整するために合間に描いていた短編で一冊の本ができた」など、漫画家のイメージからかけ離れた伝説を数多く持っていますが、私が兎丸先生を最も尊敬しているのは、ご本人も何度も言っているように、「職業漫画家」であろうとしているその姿勢なんですね。
「いつか必ず漫画が描けなくなる。それまでは休まず描く」という、いっそ不器用なまでに真摯に漫画と向き合っている職人気質が好きなのです。そして、ブログを読んでいても思うけど、とても読者を大切に思っていて、「こんなことをしたら喜んでくれるだろうか」といつも考えて、頻繁に色紙やネームをプレゼントしてくれたりする。
そして新作を発表する時には「必ず皆さんに喜んで頂けると思うものが描けました。楽しみにしていてください」っていつも自信を持って言ってくれる。私はそういう、読者を大切に思う気持ちを全て作品に載せているような作家が好きなんです。どんな人が描いてるかなんて、作品を読んだだけでは分からないはずなんですが、やっぱり理屈抜きで「好きだ」と思った作家さんは、後々調べてみると読者を大切にしている職人気質の作家さんである場合が多いです。ジャンルに関わらず、表現するものには人間性が少なからず現れるものなんでしょうね。
私は本来、ああいう救いのないような、どちらかと言うと読んでて「アイタタタ」ってなる漫画は好みじゃないんですよね。でも兎丸先生の漫画は理屈抜きで大好きで、それはきっと兎丸先生という人間が好きだからなんだろうなー。
語りすぎました。
しかし「ハピネス」の装丁は何度見ても溜息が出るほど素晴らしい。兎丸作品の中で一番好きです。本当にchutteさんのデザインは最高!!